ロボット・プログラミング体験イベント
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【福岡開催】夏休み限定! ロボット・プログラミング体験イベント開催決定!

中央出版株式会社は、全国でロボット科学教育を展開する株式会社ロボット科学教育と共同で日本各地に展開しているレゴ(R)ブロックを使ったプログラミング学習「Crefus・Kicks ジュニアエリート」講座を運営しています。

教育図書・教材の出版および各種教室やスクール運営を行う中央出版株式会社(名古屋市名東区、代表:前田 哲次)は、全国でロボット科学教育を展開する株式会社ロボット科学教育(神奈川県横浜市青葉区、代表:鴨志田 英樹)と共同で日本各地に展開しているレゴ(R)ブロックを使ったプログラミング学習「Crefus・Kicks ジュニアエリート」講座を運営しています。



■イベント①:親子で学ぶロボットすもう対決!
“ギアの特徴・特性を知ろう”をテーマに親子でロボット・プログラミングの体験を行います。
イベントの最後には改良を加えたロボットを使って子どもVS保護者でロボットすもう対決を行います。

【概要】
対象:年長以上 ※保護者同伴
場所:Kicks天神ラボ(Kicks天神ラボ:福岡県福岡市中央区天神1-15-6 綾杉ビル5階)
日程:8/24(土)、8/25(日) 13:00~14:00/16:00~17:00
費用:3,850円
申込フォーム:https://forms.gle/CDRCtHQV8dWjTtdc9

■イベント②:歩くきょうりゅうロボットを作ろう!
大昔の世界をテーマに、恐竜やその時代に生きた生き物、環境などについて学びます。1時間以上かけて複雑なロボットを製作していきます。ロボットが歩く仕組みにも注目です。
イベント参加後には、イベントで使ったキット一式をプレゼントするので、お家に帰ってからも実験をしたり、違うロボットを製作することができます。

【概要】
対象:小学2年生以上
場所:Kicks天神ラボ(Kicks天神ラボ:福岡県福岡市中央区天神1-15-6 綾杉ビル5階)
日程:8/17(土)、8/18(日) 13:00~17:00
費用:33,000円 ※イベント参加後、使用したキット一式プレゼント
申込フォーム:https://forms.gle/LB1grQoUfQ73mCKH9

◆Kicks講座には、じっくり考えて、あきらめずに、やりぬくチカラを育てる4つのポイントがあります。
1)ハンズオン 2)プログラミング 3)STEM教育※ 4)プレゼンテーション
※STEM教育とは?
( Science [ 科学 ] / Technology [ 技術 ] / Engineering [ 工学 ]/ Mathematics [ 数学 ] )
教科ごとに断片的に学ぶのではなく、さまざまな分野を横断的・統合的に学び、課題発見・解決能力を養います。
現在、各ラボで無料体験イベントを実施中です。詳しくはHPをご覧ください。
中央出版 ロボット科学教育Kicks



名称:中央出版株式会社
代表者:前田 哲次
所在地:〒465-0093 名古屋市名東区一社四丁目165
設立:1979年10月(創業1972年)
資本金:9,000万円



外務省 SDGsサイト「JAPAN SDGs Action Platform」における「持続可能な開発のための2030アジェンダ 仮訳(PDF)」によると、以下のように記載があります。

目標 4 . すべての人々への、包摂的かつ公正な質の高い教育を提供し、生涯学習の機会を促進する
4.1 2030 年までに、すべての女児及び男児が、適切かつ効果的な学習成果をもたらす、無償かつ公正で質の高い初等教育及び中等教育を修了できるようにする。
4.2 2030 年までに、すべての女児及び男児が、質の高い乳幼児の発達支援、ケア及び就学前教育にアクセスすることにより、初等教育を受ける準備が整うようにする。
4.3 2030 年までに、すべての女性及び男性が、手頃な価格で質の高い技術教育、職業教育及び大学を含む高等教育への平等なアクセスを得られるようにする。
4.4 2030 年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事 及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。
4.5 2030 年までに、教育におけるジェンダー格差を無くし、障害者、先住民及び脆弱な立場にある子どもなど、脆弱層があらゆるレベルの教育や職業訓練に平等にアクセスできるようにする。
4.6 2030 年までに、すべての若者及び大多数(男女ともに)の成人が、読み書き能力及び基本的計算能力を身に付けられるようにする。
4.7 2030 年までに、持続可能な開発のための教育及び持続可能なライフスタイル、人権、男女の平等、平和及び非暴力的文化の推進、グローバル・シチズンシップ、文化多様性と文化の持続可能な開発への貢献の理解の教育を通して、全ての学習者が、持続可能な開発を促進するために必要な知識及び技能を習得できるようにする。
4.a 子ども、障害及びジェンダーに配慮した教育施設を構築・改良し、すべての人々に安全で非暴力的、包摂的、効果的な学習環境を提供できるようにする。
4.b 2020 年までに、開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国、ならびにアフリカ諸国を対象とした、職業訓練、情報通信技術(ICT)、技術・工学・科学プログラムなど、先進国及びその他の開発途上国における高等教育の奨学金の件数を全世界で大幅に増加させる。
4.c 2030 年までに、開発途上国、特に後発開発途上国及び小島嶼開発途上国における教員養成のための国際協力などを通じて、資格を持つ教員の数を大幅に増加させる。